荒井のつぶやき|2019/05/18 posted.

このブログはコンフロントワールドともリクルートとも関係なく個人の見解です。




変に伝わったらそれは僕の文章力の問題です。


批判やご意見があったら修正するか、削除します。







キャラでもないのにエモい文章書いていました。。
気づけば長文に。。。




バングラディッシュの日本人宿で酒飲みながら書きました。




ちょっとチキって公開してませんでしたが、本日公開します。

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社会人になってから迎える3回目のゴールデンウィーク、気づいたら海外への渡航券を予約していました。



行先はバングラディッシュ。



インドに行こうとしたら航空券バカ高かったのと、バングラディッシュは行ったことなかったので行きました。



インドを超えるカオスさ。

 

 

馬車と車とリキシャとオートリキシャ。何でもあるわ。




馬車がこの現代も稼働しているって何事だよ。





本当に思い切って一人で来ちゃって良かったなと思ってます。





海外一人旅なんて、本当に久しぶりで、行く前からワクワクとドキドキが止まりませんでした。
慣れているはずなのに。




成田→上海→西安→クミン→ダッカという鬼のような乗り継ぎが、体力も精神的にも削られるのに、
なんだか昔を思い出す感じでした。

僕にとって初めての海外一人旅が、18歳の時に行ったタイ・ラオス・カンボジア。



その時も飛行機に乗った瞬間、英語のアナウンスばかりで




「あっ俺英語分かんねえや。やべえ。」




ってなっていたのを思い出します。




最初の一人旅はカンボジアが物凄く良くて、何が良かったかって言語化出来ないんだけど、
遺跡も人も夕焼けも、すべてが自分の想像をはるかに超えていて、引き込まれて、もっかい行きたいって思ってました。

 

帰国後、渡航中にたまたまラオスで会った日本人から、




「カンボジアで井戸掘る学生団体始めるから来ない?」




って言われて、
気づいたら入っていて、代表もやって、カンボジアの農村部で手洗いとか教えていました。

 

某大学の授業で国際協力についてお話したこともありました。

 

大学では3年次の実験の授業でたまたま選ばれ、学部生ながらオーストラリアの学会で発表していました。



台形型の鉛蓄電池の発表で、当時は熱中していたのに全く覚えてないです。




学会の後はカジノで負けて帰国しました。




 

大学3年生のこの頃から、理系の大学出たけど「もう研究飽きた」となり、



大学院行かないなら、1年ぐらい遅れて卒業でもいいやって思って、3年が終わった後、休学してました。



予想通り親も教授も反対していました。






休学中は鬼のように飲食店でバイトした後、


元から夢であった世界一周、学生団体でやっていたボランティアを掛け合わせて、


ボランティアしながら世界一周してました。





アメリカ→ネパール→スリランカ→インド→ブータン→ケニア→アイスランド→フィンランド→デンマーク→スペイン→ペルー→ボリビア→コロンビア→メキシコ

抜けている国あるかも

 

 

スポンサーを集め、「世界中の夢を叶えながら世界一周」という名前のプロジェクトにして、
その名前の影響で、このブログのドメインを「sekayume.com」にしました。




帰国後は、講演会やったり、石原さとみと24時間テレビに出たり。笑

 

にやけてますね。



日本の働き方を変えたいという想いで、行きたかった人材系の会社にも入れました。



その後は、本業とは別でコンフロントワールドという現地のNGOと提携しウガンダでトイレや貯水タンク作るNPOの代表にもなりました。

 

現地NGOとの提携は3年間。郡庁や県庁にも提出され、県庁公認のNPOみたいな感じになっています。



今は副業でサラリーマンやりながら、NPOの経営者としてウガンダの衛生環境の改善などを行っております。






団体とは関係ないですが、個人では国際協力の日本で一番大きいコンテストでグランプリも取りました。日本一!






気づいたら、




「すごいね。NPOの代表なんて。」





とか、






「尊敬する。アフリカの支援をするなんて。」




とか。





「行動力あって凄い」




とかとか。



色々言われるようになりました。








全然凄くないのに。。





それなのに「自分は凄い!」と思い込んでいる自分もいました。

社会人3年目になって、



会社の同期はバンバン結果残しているのに、自分は何も出来ていない。




後から入ってきた後輩が結果残してる。わー。






NPOの代表って言っても、元代表が去って副代表の僕が繰り上がっただけ。






国際協力関係の人と会うと、自分を否定されたかのように前の代表の団体って言われるし。





俺めっちゃ頑張っているんだけどなぁ。





副業でNPOやっているって言っても、本業で活躍できないし、「副業やっているからいいや」って言い訳をしたい部分もある。





理系なのに自分だけ大学院に進まず、いわゆる文系就職したのも周りに研究で勝てないのを分かっていたから、言い訳するためもある。





部活頑張んなかったのも言い訳。





会社辞めてNPO一本にすればいいじゃんって言われても、



そんなの怖くてできない。けど「本業が・・」っていう言い訳。







全然凄くなくて、頑張ってその環境にまぐれで入っても周りに勝てなくて、




いつしか「言い訳」ばかりの人生を歩んでいました。

最近なぜか本当に辛くて、





100円玉自販機の下に転がっていくし、




傘買ったら雨止むし、





パソコン壊れて修理に2回も出さなきゃいけないし、





社用携帯無くすし、マジやば



※社用携帯は結局見つかりました。探偵ごっこに付き合ってくれた二人ありがとう。








GW始まったらうぇーいみたいなリア充の投稿見て、むなしくなって、




令和になって周りの人が結婚する中、




自分自身は人が離れて行って、







丸い物を買うために貯めてた貯金も必要なくなって、







ストレス解消のために毎日遅くまで飲んでタクシーで帰ってみたいなことを繰り返したら



気づいたら口座の中がすっからかんになってました。







いやーまじかー。







熱い思いで仲間とともにNPO設立したのに、初めの4人の理事のうち2人消えるし、




1人はアフリカいるし、俺しかいないじゃんという状況。







「一生コンフロントワールドやろう」って言って入ってくれたメンバーも、連絡を完全にシカトする人もいるし。






現地のNGOと提携結んだからもしメンバーがみんな辞めたら、個人の貯金切り崩して活動しなきゃいけないというプレッシャー。





人が離れていくプレッシャー。






自分の無力を実感してまたプレッシャー。





去年はコンフロントワールドに一人学生がジョインして「アフリカ滞在する!」って言ってくれたのに、休学してもらったのに、





団体が崩壊しかけてめちゃくちゃ迷惑かけちゃったし、





もう一人はトビタテで渡航するって言ってくれたのによくわかんない感じにさせて結局アフリカ行けなかったし。






プレッシャー。恐怖。


結局誰も俺のこと分かってくれないという思い込み。


いつしか人生に「絶望」してました。










僕は昔、「躁うつ病」って診断されたことがあって、




そん時はマジで辛くて、





あー今回もあの時の辛さが来るのかーって思っていました。





それでも頑張んなきゃと思って頑張っていました。




「誰のために頑張るの?」





そんなの分かりません。




「モチベーションの源泉は?」




それもよく分かりません。




経営者の孤独っていうけど、NPOの経営者も同様に孤独を感じます。




なんのためにこんな頑張っているんだろう。






そんな中バングラディッシュに来ていました。






いや、電車に押し込みすぎ。
※このあとこの電車乗りました。





GWの予定無くなって、どうしよっかなぁと思ってたら、







skyscaner開いてて、航空券調べてて、ノリで調べたバングラディッシュという国に呼ばれました。






バングラディッシュは想像以上で、めちゃくちゃ人いるし、インドみたいにパワーが溢れているって感じはそこまでないけど、




なんか色々突っ込めない感じがカオスでした。







日本人宿に泊まったら、やばい人ばっかりで(もちろんいい意味で)



世界の僻地で釣りをしている人。イラク行っちゃった人。塾講師やっていたら塾買っちゃた人。




世の中色んな人いるな。






知らない土地。






見たこともないような景色。





食べたことのない食べ物。






こんなもの売ってるの?






この人たちはいったい何をしているの?















あーこの感じ。一人旅だー。






勝手にワクワクしておりました。






一人で知らないとこまで適当に行ってみたり、ぎゅうぎゅう詰めの電車で息が詰まりそうになったり。





ネットで検索していきなり連絡したNPOに訪問させてもらったり。
(エクマットラ様本当に感謝です)












冒険、探検、発見









RPGの主人公みたいで、




絶望してたなんて忘れていました。








「なんで昔世界一周したの?」って聞かれたときに思うのが、





「RPGが好き」






っていうのが、一つの答えです。






スリランカで遺跡を見て、





ブータンでタイムスリップした気分になって、






未開の地アフリカ、






アイスランドの大自然に圧倒され、





南米で古代の文化を感じ、





そんなRPGをしたかったからです。






ルフィだって、砂漠行ったり、空の上行ったり、深海行ったりしてますね。
あんな感じの気分です。








「なんで国際協力やっているの?」





っていう回答も同様です。






もちろん原体験的なエピソードがあるものの、






本当に国際協力というものに熱い想いはあるものの、







RPGみたいっていうのも理由の一つです。







難民のサッカーチーム作って、ウガンダ人と貯水タンク作って、今はウガンダにトイレ作っています。



 








ボスを倒してレベルアップして、





武器をそろえて、






技を覚え、





次のボスを倒す。



NPOの経営もそんな面白みがあります。(経営っていってもメンバー全員が感じること。僕の団体はメンバー全員経営者みたいなものなので)






リアルな世界はゲームと違って、リセットできないしゲームオーバーしたらおしまいですが笑

リセットしたいこといっぱいあるわ笑

バングラディッシュに来てからは辛いことよりも、日本にいて楽しいことばっかり考えちゃってました。





なんでだろ。





やっぱ、辛いことも多いけど、実は周りの環境のおかげで楽しいことが多かったって気づきました。







いくらでも書きたいことあるのですが、





絶対つまらないのと、後から恥ずかしくなるので、


個人的な話はここまでにして、






ここからは自分用のメモとしてですが、読んでいただいている人の中でちょっとでもタメになると思っていただける人がいればと思って書きます。







今絶望していても、いつか過去は変えられる。






ここに書けないような辛い想いも今までの人生で味わってきました。






辛いことがない、なんて人いないと思いますが。





最近見た記事で面白かったものがあります。








これ。

「僕たちは、過去を変えることができる」キンコン西野さんの近畿大学卒業式スピーチ全文
https://r25.jp/article/659987613216988220






あまりキングコングの西野さんの記事とか投稿とか見なくて、熱烈なファンみたいな感じではないのですが、





たまたま見て、ここに書いてあることは、後ろからバットで殴られた衝撃で、





今思っていることが言語化されたような気がしました。






このスピーチ自体は炎上してたけど笑






この部分。

そういった過去を、たとえば僕の場合ならネタにしてしまえば、あのネガティブだった過去が俄然、輝き出すわけです。

「登場に失敗して良かったな」と思えるし、

「嫌われていて良かったな」と思えるし、

「相方がバカで良かったな」と思えるし、

「友達と一緒に恥をかいて良かったな」と思える。

僕たちは今この瞬間に未来を変えることはできないけれど、過去を変えることはできる。







別にその時辛くても、後から考えれば辛かったなーと思うぐらいのことあるし、








過去の話でなんか話が盛り上がればそれで儲けものですよね。





スティーブジョブズのconnectiing dotsも同じ感じのことじゃないでしょうか。







辛いことなんて、1年後ぐらいに飲み会のネタにでもなれば良い。


お酒飲まない人は、カフェで僕と愚痴りましょう。






そんな簡単にボス倒せちゃ、RPGつまらないよね。





本当に辛い時って、そんな簡単に考えられないけど、






でもいつか飲み会のネタになると信じて。



過去は変えられる。

運命は後付け。





言い訳ばっかりでも良い。


なんか最近僕の周りだけかな?





「やりたいこと見つけなさい」


「今いる場で全力を尽くしなさい」


「起業しちゃえばいいじゃん」









大人うるせーww

なんなんだよww






人間ってその場所と自分がぴったり合えばすれば頑張れると思うんです。


でも、別にぴったり合わなくても頑張ろうと思えば頑張れると思うんです。


でも、頑張らなくて良くない?

言い訳したって良くない?






たしかに、頑張った人のほうがそのフィールドで活躍出来ます。

サラリーマンやってみて、経営者やってみて本当に実感してます。




やっぱり光っている人、活躍している人は、人よりも努力してます。これは絶対に。
イチローとか小学校の時から毎日バッティングセンター行ってたらしいですよ。




でも、頑張りすぎてもパンクするし、まったく頑張らなくてもつまらないし。


適度にさぼって、適度に頑張れば良いんじゃないですかね。



僕も言い訳ばっかりで、飛びぬけたことなんてなくて、


勉強も、スポーツも、仕事も、色々逃げまくったらなんとなく面白い人生歩めました。


言い訳ばかりでいい感じに逃げてたら、気づいたら面白い人生歩めます。

今はダイバーシティとかインクルージョンとか言われる時代ですよ。


他の人と比べる時代じゃないかもしれません。





「個性」とか「性格」とか言ってればいい感じにまとまります。幸いなことに。






もしそれでも、

「頑張んないやつはダメだ」

って言われたら、




僕がその人を黙らせるぐらいのことします。
言い訳ばっかりの人生でも、幸せだぜって言ってやります。








だから、言い訳ばかりの人生も良いですよ。








早く行くならひとりで行け。遠くへ行くならみんなで行け。

最初のほうに書いたのですが、エクマットラというNPO法人のチルドレンホームに訪問させていただきました。




急にも関わらず訪問させていただき本当にありがとうございました!






その時に俺はNPOの代表だし、国際協力のコンテストでも1位になったし、
とか思って言っていたら、


設備もしっかりしていて、そこにいる子供もみんな幸せそうで、


いろんな人に支援されていて、応援されていて、


凄いなという尊敬と、悔しさの想いに溢れました。


なんか出来るかなとか思ってたら、

あっ俺なんも出来ない。

一人じゃなんも出来ねえ。

勝てねえ。




とか思いました。




別に勝ち負けとかではないのですが、やっぱり自分の無力さを感じました。






でもでも、NPO法人コンフロントワールドはどんどん事業も拡大しているし、今年はトイレも作り始めたし、アフリカの小物も売り始めたし、





って思うのですが、これは誰かのおかげとかではなく、


コンフロントワールドのメンバー、誰がすごいとかではなく、みんなで一歩ずつ進んでいるからだって改めて実感しました。






本業のほうでも、すごい変化を生むことや、見たこともない金額が動くこともあるのですが、
これってみんなで動いているってことなんですね。






改めて、一人ではない、みんなで進んでいるんだと感じました。







アフリカのことわざ
『早く行くならひとりで行け。遠くへ行くならみんなで行け。』




まさにこれだなと。




これ新しい部署のスローガンでもあるっけ?

一人のほうが楽で早い。
でもみんなと力を合わせ突き進んだほうが、見たこともないような景色が見れる。
これからも本当の意味で「チーム」で進んで行きたいな。



でも本当にエクマットラ様には刺激を受けた。
いつかコンフロントワールドも協力しあって、一緒に事業が出来ないかなと勝手に思っています。

バングラディッシュで一緒になんかしたいな。
コンフロントワールドの事業もみんなで尊敬されるような事業にしていきたい。

最後に

なんか酔った勢いで書いてました。



ここまでお読みいただきありがとうございます。
(まだもうちょい続きます!)




多分僕のことを知っている人、知らない人も見ていると思います。見てくれたことに感謝です。




めちゃくちゃ色々悩んでいるときに海外一人旅。






しかもカオスなバングラディッシュ。





いつもロジカルな自分でも感傷的になれたのでオススメです。




この旅行中、飛行機の中とか起きてからとか暇な時間もあって、



散歩もしたのですが、kindleで本も読んでました。色々読んだのですが、


「破天荒フェニックス」読んでもっと破天荒でいたいと思ったし、

「それでも運命にイエスという」を読んで全国回りたい、やっぱもっと気持ちをさらけ出して国際協力したいと思ったり。

「twitter創業物語」を読んで、こんなんでいいんだって思ったし。

「裸でも生きる」を読んであーまだ俺は全然だわって思ったし。

本を読んで刺激を受けました。


ちなみに「それでも運命にイエスという」の作者は「僕たちは世界を変えることができない」の作者で、


「僕たちは世界を変えることができない」って知っていますかね。





20歳の時にこの映画を見て僕は、国際協力もっと頑張ろう。



どんな形であれ活動を一生継続しようと思わせてくれた作品で、


いつか自分も本を出版して映画化したいとか思ってました。



でも、自分は映画最近みないし、本のほうが最近影響されるし、
一人だけでもいいから何かを感じてほしい。そんな本書きたいなと思いました。





なので、

30歳までに本を執筆して、出版しようと思います。





出版とかよく分らんけど、本と旅に救われ続けた人生なので。




別に部数とかどうでも良くて、ベストセラーとかなんなくて良くて、
たった一人でも良いから、今の僕みたいな人間の心に火を灯せるような、そんな作品を残したいです。



自費出版とかではなく、出版社通して出したいな。




関係ない素人が本当に出来るのかな。




今のままだと薄い内容になるかもだから、まだまだ先になりますが。

ここに書いちゃったらやるしかないなー。

いつか本出したら買ってください。

この渡航中に、バングラディッシュで昔テロが起きた店に行ったんですよね。(正確には場所は変わっていて移転した先)

コーヒーもチーズケーキも美味しくて。

 

あーこんな感じでいきなりやべえやつが来たんだって思って。





いつ何が起こるか分かんないなて実感して。




自分も25歳になって、100歳まで生きるとしてももう1/4は終わってるんだって。




命は限りあるものってことを思い出しました。




言い訳しながらでも、ちょっとずつ進んで行きたいです。





実は今バングラでパソコンで打ってるのですが、



パソコンぶっ壊れてて修理だしたら、



電器屋のおっちゃんがパソコン貸してくれました。




新品のものを箱から取り出して、「はい」って渡されました。






こんなことして大丈夫なのかな。




でもおっちゃんのおかげで今パソコン使える。
ありがとう。






あっあと、電器屋のおっちゃんの携帯で部品とか故障とか色々調べてもらってた時に、


おっちゃんの携帯のトップ画面に「ゼクシィ縁結び」がインストールされているのが目に入ってしまった。。。




おっちゃんに良き出会いを!

まだここにない出会い!

またね!



あっあと、リクルートもコンフロントワールドもくっそ楽しいです。

特にコンフロントワールドのメンバーはこんな俺についてきてくれてありがとー。

めっちゃ面白いことどんどん始まりそうだな!
こっからも加速させていくぞー。

おわり

それでも運命にイエスという。

破天荒フェニックス

ツイッター創業物語

裸でも生きる

 

P.S.
「僕たちは世界を変えることができない。」の作者である、葉田甲太さんと講演会やります。
僕も話します。ぜひ、みなさまに来てほしいです。


http://ptix.at/PafNEv